ロールプレイングゲーム(テレビゲーム)、PS2を中心にロールプレイングゲームソフトを紹介しています。




ロールプレイングゲームソフト(テレビゲーム・プレイステーション2)の紹介です。インターネットが普及してからは無料でゲームやオンラインゲームなど手がるに遊べるようになっていますが、やっぱり無料では物足りませんよね。そこで専用ハードウェア、プレイステーション2のソフト、ロールプレイングゲームに特化してご紹介していきます。代表的なものにはドラゴンクエストシリーズ、ファイナルファンタジーシリーズなどがあります。

※価格は掲載時のものです。変動している場合がありますのでご注意ください。



デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団 特典 10周年記念 オリジナルサウンドトラックCD付き |アトラス

デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団 特典 10周年記念 オリジナルサウンドトラックCD付きデビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団 特典 10周年記念 オリジナルサウンドトラックCD付き
アトラス
PlayStation2 Video Game
発売日 2006-03-02
定価:¥7,140(税込)
価格:¥5,712(税込)
発送可能時期:通常24 hours以内に発送
オススメ度:★★★★




2006年のアトラス。・・・浮かぶか、沈むか? 2005-11-12
この作品をゲットすることで、「年末年始で麻痺した脳味噌」が実社会に適応しかけた矢先に、問答無用で「非現実世界」に引きずり戻されたるなら買う価値ありますね。

怪しい世界観にどっぷり浸かって再び「社会復帰」できるかどうか、は未知数。

「真女神転生3〜マニアクス」が最高にcoolだったので期待大。

いい意味で期待を裏切って欲しいですね。

サターン版は 2005-11-09
そこそこコアな感じでいままでのシステムを
引き継ぎつつメガテンしてて悪くなかったんだけど
どうも、武器に攻撃回数がなくなってからは
ついていけなくなった…。正直ソウルハッカーズからは
もう別物としか思えない。女神異聞録ペルソナでは
システム面を除けば今までのメガテンの要素を持っていた。
このゲームムービーを見た感じではPSのパラサイトイブ??
と、思ってしまった。葛葉の名からおそらくデビサマの
主人公の先祖か子孫と思われるが…。真・女神転生の冠を
外しているので予想としてはアドベンチャーRPG系と思います。
メガテンや真1・2以外を外道と思っている方にとっては
今までのことを考えると手を出すにはちょっと勇気がいる。
逆に今までの真3やAT系を受け入れられた人にとっては
楽しみな作品になっていると思います。
ただ、デビサマ10周年作品キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
などと思ってた人は何人いるのだろうか…微妙。デビルサマナーはサターンでしか出てないのでは?
と、思っていたがPSPで出るようで…。

待ってましたぁ! 2005-09-28
アトラスのサイトを覗いたらびっくり!というよりゲームショウでは紹介されていたみたいですが待ってましたですね!前作のデビルサマナー
は確かゼガサターン(懐い・・)でプレイしました。正直、あの時代ではかなり内容・クオリティー共によくおまけ要素もあったりでやりこんだゲームだと思いました。PS2ではかならず出ると思ってましたがサイトでムービー見て、
やべぇ早くやりてぇ!率直ですが思いました。自分はDDSATシリーズは両方完結しているのでそれに出ていた悪魔が仲間なってくれるんですかぁー!みたいな勢いとど〜んど〜んしゃべっちゃってくださいな悪魔ども!・・・って感じでその点も期待大です。あと会えて未来ではなく大正と時代背景を大幅に変えたことに対しては逆にいいと思いますね!メガテンシリーズの悪魔や武器とかスキルとかが古い時代から来てるものをリメイクしてる感があったので幅が広くなるんじゃないかと思いました。デビルサマナー 葛葉ライドウ発売楽しみです。


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この記事は2006/4/23に作成しました。


▼カテゴリー 【 プレイステーション2 】のソフト一覧



ロールプレイングゲームとは
ロールプレイングゲームとは、元々は戦争シミュレーションゲームから派生したアメリカで考案された遊びで、参加者が各自に割り当てられたキャラクター(プレイヤーズ・キャラクター)を操作し、一般にはお互いに協力しあい、架空の状況下にて与えられる試練(冒険、難題、探索、戦闘など)を乗り越えて目的の達成を目指すゲームの一種。略してRPG(アールピージー)もしくはロープレとも呼ばれる。
様々な設定と制約の元で、空想上の世界で物語の登場人物のように活躍できる。
ロールプレイングゲーム、RPGと言えばコンピューターRPGのことを指すものだという認識が、日本では広く定着している。今やコンピューターRPGはコンピューターゲームの中でも特に人気の高いゲームジャンルであり、日本の作品ではドラゴンクエストシリーズ、ファイナルファンタジーシリーズ、「ポケットモンスター」などがよく知られている。
なお、初期のロールプレイングゲームは大半がファンタジーに題材を採った架空世界を舞台とし、モンスターとの戦闘を介して経験値を取得することでキャラクターが成長し、成長することで探索・行動範囲を広げるというものであったため、今日においてもRPGと言えばそういうものと思われがちである。この傾向はコンピューターRPGにおいて特に顕著なものとなっている。
しかし実際のRPGでは、ジャンル的にはSFやホラーをはじめとして多彩なジャンルが題材として選ばれる事も多い。システム面を見ても、特にテーブルトークRPGではキャラクターの成長はむしろ戦闘によらずミッションやクエストのクリアをもってもたらされるものが多いなど、キャラクターの成長方法一つを取っても作品により多彩である。このように、ロールプレイングゲームを形成する要素自体が初期のものに比べて様々に分化している。


プレイステーション2について
プレイステーション2 (PlayStation2) は、プレイステーションの後継機として開発された家庭用テレビゲーム機。発売元はソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)。略称はPS2(ピーエスツー)、プレステ2など。 プレイステーション同様、一般的には「プレステ2」と略されているがSCEIのCMでは「PS2」と略されている。 日本では日付の語呂にあわせて2000年(平成12年)3月4日に発売開始された。発売開始後のわずか3日後に約90万台以上の出荷を記録。2002年5月には全世界で3000万台の出荷台数を記録した。 なお、使用部品の高性能さから「兵器転用の恐れがある」輸出規制の対象となったことで、発売当初は話題になった。2005年度11月末で累計生産出荷台数 世界1億台を突破。